~浅漬け鉢~残暑疲れにもってこいの《スキレット日記:2022-08-29@高松市多肥下町・スキレット》

~浅漬け鉢~残暑疲れにもってこいの《スキレット日記:2022-08-29@高松市多肥下町・スキレット》

高松市多肥下町の生活雑貨スキレットです。

ようやく残暑も、うっすら、やわらいできました。

なによりも、入道雲が減り、いわし雲が見えるようになりました。

とはいえ.

暑さで食欲が・・・という方も、まだまだ多いはず。

そんな季節に「浅漬け鉢」のご紹介です。

胡瓜(きゅうり)や大根、茄子(なす)などを、短時間、塩や調味液で漬けた漬物。それが「浅漬け」です。

全国的には「即席漬け」とか「一夜漬け」とか「お新香(おしんこ)」などとも呼ばれてます。

たいがいのお家に「我が家、伝統の味」があるようです。

作り方は簡単お手軽、それでいて、残暑きびしい日でもごはんがすすむ名脇役。

浅漬けは意外に食中毒をおこしやすいので、食べる分だけ作るのがベスト。

野菜をキッチンで漬けてそのままテーブルへ出せる浅漬鉢。

ガラス製なので、匂いがつきにくく衛生的でお手入れが簡単です。

スキレットのキッチンコーナーいちばん奥にございます。